第22回仙台国際ハーフマラソン(杜の都ハーフ2012)
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受付をするため会場へ向かおうとすると雨。いったんホテルに戻り準備をして再び会場へ行こうとしたら、陽が射している。あわてて日焼け止めクリームを塗りたくる。
10kmの部、スタート。まず公園内を2周してロードに出る。ゲストの嶋原清子さんとハイタッチ。と、ここでペースを上げると後半バテるのは確実なので、抑えて抑えて。距離標識は現れず、ガーミンに頼るしかない。昨日と同じくらいのペース感覚だが、28分の時点で5kmを過ぎている。
暑さのため何となくだるくなってきた。ここは、やはり塩熱飴の投入か。とたんにパフォーマンスが好転する。ラストにかけての上り坂もこなして、一気にフィニッシュ。距離は少し短いみたいだなぁ。
スタート9:45
地点/スプリット
10km/51分41秒
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秋田県初ハーフとなるこの大会。のどかな雰囲気の中、小出監督による号砲で10kmの部と同時スタート。ロードに出て、後方からきた10kmのランナーには早々に追いつかれる。ゲストの那須川瑞穂選手にもあっけなく抜かれる。今走っているのは、さっき会場まで来るのに通った道だ。桜が満開の木も沿道にはある。まっすぐ行くと東大館駅に出るはずだが、途中で右折。大館駅手前でまた右折。5km地点の通過が25分台と予定より速い。もっとも、最初は緩やかに下っていたことを計測チャートにより知る。
10kmの部が右に分岐していくところをハーフの部は直進、道は上りになっていく。中間点はちょうどいいタイムで通過。折り返して下りになっても、大きくはペースアップしない。15kmの距離標識が現れない。見逃したか?残り3kmの標識、ようやく出現。あとは1kmごとにカウントダウン。陸上競技場に戻り、トラック1周超でフィニッシュ。日が照って暑さを感じながらも、塩熱飴のおかげで無事に乗りきった。
スタート9:15
地点/スプリット(5kmラップ)
5km/25分23秒
10km/53分17秒(27分54秒)
中間点/56分25秒
折返し/1時間08分46秒
18.0975km/1時間38分53秒
19.0975km/1時間44分22秒
20.0975km/1時間50分03秒
21.0975km/1時間54分57秒
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スタート地点が変更になっている。阿波しらさぎ大橋を車より早く渡り初め。天気予報どおり暴風が吹きまくる。ナンバーカードが引きちぎれそうだ。トイレに入っている間に4時間ペースランナーから離脱、風よけを失って次第にペースダウン。
西条大橋を渡って吉野川南岸を戻る。強烈な向かい風が雨滴を体に突き刺す。エイドステーションにはしっかり立ち寄り、特産品を頂戴していく。その後は無心で進みつづけて、気づくといつもの陸上競技場の青いトラック。こちらは好きで走っているからいいけど、スタッフや応援の方々おつかれさまでした。
スタート9:00
地点/スプリット(5kmラップ)
5km/27分18秒(27分08秒)
10km/55分22秒(28分04秒)
15km/1時間23分37秒(28分15秒)
20km/1時間56分27秒(32分50秒)
中間点/2時間02分50秒/前半2時間02分40秒
25km/2時間25分22秒(28分55秒)
30km/2時間57分16秒(31分54秒)
35km/3時間29分38秒(32分22秒)
40km/4時間05分10秒(35分32秒)
42.195km/4時間17分56秒/後半2時間15分06秒
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2年前、32km付近で4時間ペースランナーに追いつかれた後、ついていけなかった。今年は最初ゆっくり入って4時間ペースランナーを待ち、そのままついていくつもりだった。しかし、追走できたのは27kmあたりから34kmあたりまで。よく考えたら、後方ブロックからスタートした4時間ペースランナーは当然ながらキロ5分40秒より速いペース。無理がたたって残り7kmはガタガタになってしまった。
スタート8:30
地点/スプリット(5kmラップ)
5km/30分20秒(29分53秒)
10km/58分42秒(28分22秒)
15km/1時間27分04秒(28分22秒)
20km/1時間55分41秒(28分37秒)
中間点/2時間01分43秒/前半2時間01分16秒
折返し/2時間16分05秒
25km/2時間23分53秒(28分12秒)
30km/2時間52分40秒(28分47秒)
35km/3時間21分53秒(29分13秒)
40km/3時間55分27秒(33分34秒)
41km/4時間02分09秒
41.195km/4時間03分17秒
42km/4時間07分56秒
42.195km/4時間08分58秒/後半2時間07分15秒
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出場理由のひとつは、大会にあわせて運行される臨時快速列車。6両連結の特急車両が用いられている。
曇り空の下、スタート。途中から予報どおり雪が舞う。火照った体には、ちょうどよく感じる。結果的には5kmラップ26分のペースを刻んでいた。
ラストの上り坂で息切れして、1時間50分を果たせず。ゴール後サービスの味噌汁が旨い!
スタート9:30
地点/スプリット(5kmラップ)
5km/26分58秒(26分37秒)
10km/52分40秒(25分42秒)
折返し/54分08秒
15km/1時間18分28秒(25分48秒)
20km/1時間44分28秒(26分00秒)
20.0975km/1時間44分56秒
21.0975km/1時間50分10秒
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4年ぶりの小郡ロード、前回は10kmで今回はハーフ。コースは陸連公認だが、渡されたナンバーカードは陸連登録者も1枚。110分のプラカードの横で素直に整列してスタート。最初の給水所で配膳が追い付いておらず、結局パス。2周目で同じ給水所にきたら、今度は紙コップが無くなったとかで、ペットボトルからのラッパ飲み。それでも、あるだけまし。
スタートロスと渋滞ペースダウンを途中でカバーしていったものの、終盤で息切れした。しかし、タイム的にはそれほど失速しておらず、平均ペースではキロ5分00秒を維持してフィニッシュ。記録証発行所は相変わらず流れが悪く、この強風下では間違いなく風邪を引いてしまう。先に上着を羽織るなり、サービスのぜんざいをいただくなりしてから並ぶのが賢明でしょう。
スタート9:55
地点/スプリット(5kmラップ)
5km/26分43秒
10km/51分22秒(24分39秒)
15km/1時間15分44秒(24分22秒)
折返し/1時間35分17秒
20km/1時間40分50秒(25分06秒)
21.0975km/1時間45分51秒
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吉野川沿いのコースをまず上流方向に6kmほど行って折り返すが、ゲストランナーの鈴木博美さんと片道1回ずつハイタッチを交わした。いったん会場付近をスルーして下流方向へ向かう。14kmを過ぎたところでキロ5分15秒→5分00秒にペースアップ。いつものように最後は流しの感覚でフィニッシュ。ハーフで1時間50分を切るのは約1年ぶり、スピード強化シリーズの初戦としてはまずまず。
スタート10:30
地点/スプリット(5kmラップ)
5km/26分13秒(26分07秒)
第1折返し/35分33秒
10km/52分37秒(26分24秒)
15km/1時間18分40秒(26分03秒)
第2折返し/1時間30分02秒
20km/1時間43分42秒(25分02秒)
21.0975km/1時間48分50秒
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